「働きたくない」という熱い想いだけは誰にも負けない

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男は女のどこを見ているのか

乳と顔である。モノ好きは尻、太もも、うなじ辺りに行く。ちなみに「顔は関係ない。大事なのは中身」だと言っている男は偽善者なので、ぶん殴っていい。

もうひとつ「乳の大きさは問わない」とか言ってる奴も偽善者である。

男というのは基本的に乳の大きい女性が好きである。これは神が男という生き物をそのようにこしらえたためで、これに反する「貧乳好き」というのは確実に存在するけれども、女性が思うよりはるかに少数であり、そもそも神の失敗作なので、これもぶん殴っていい。

 

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乳はどう見られているか

 

D以上ないと厳しい。もちろん顔がよければ問題ないが、D以上あるに越したことはない。イケメンでも金を持っているに越したことがない、というのと同じだ。

巨乳好きをバカにする風潮もあるが、先ほども言ったように「巨乳が好き」というのは遺伝子に組み込まれたものである。巨乳好きをバカにする、ということは「神の作品を否定する」と同じことである。これからは気を付けてほしい。

理想の乳を聞かれると「C」と答える男が思いのほか多い。こいつはCが普通だと認識していて無難だと思い、こんなことを言うのだが、Cは実際見てみると結構小さい。謙虚さを装ってはいるが、ただの童貞である。

E,Fくらいあると大変よろしい。C以下の人は「小さくても大きくても関係ないよ」とか言う偽善者(詐欺師ともいう)の言葉に騙されることなく、日々バストアップに取り組んでほしい。

 

顔はどう見られているか

 

「綺麗な顔が好き」。これも神がそういう風にこしらえたので、仕方ない。好きな芸能人を聞かれた時に綺麗な人のみを挙げるのはそのためだ。男は女性の性格など微塵も見ていない。美人なら万事OKであり、性格が少々織田信長でも、問題ないとされる。

ただ美人の定義は人それぞれで、カネゴンみたいな顔でも誰かにとってはどストライクであり、ただただ芸能人のような顔になれば良いというモノでもない。自分の容姿に自信がないのなら、整形などするのではなく、旅に出るのをオススメする。あなたの顔が好きな人はきっとどこかにいる。

 

おしりはどう見られているか

 

まずおしりの良さに気付くのは、25歳以降である。25歳以下で「ケツ、ケツ」言ってる奴はド変態なので、ぶん殴っていい。10代で言ってる奴は射殺していい。

おしりは大きければ良いというわけでもなく、小さければいいというワケでもない。乳は巨乳に限るが、良いおしりの定義というのは人によって違う。小さくてプリプリしているのが良いのか、ドスンと存在感のあるおしりが良いのか、それはわからない。

だからおしりに関してはありのままのおしりで良い。ひとつだけ言うと、Tバッグなど、ズボンの上からでも形がわかりやすいモノを履いていただければ、こちらとしても大変助かるし、思いやりを感じさせることができるだろう。

 

うなじはどう見られているか

 

うなじ好きは教養のある人に多い気がする。ちょっと高級な趣味なのである。

ボクみたいな単細胞クズ野郎はすぐ乳やおしりに目が行き、うなじなど見る暇もない。しかしわかりやすい乳や尻には目もくれず、すかさずうなじに目をやる人は間違いなく仕事のできる紳士であり、かつ変態だ。

ちなみに人生の酸いも甘いも経験していない奴が「うなじが好き」と言っているのはただのカッコつけである。

「自分は周りが理解できないことを理解している」というのを暗に言いたいだけだ。これはロクに本を読まない長距離トラック運転手が、三島由紀夫を崇拝しているのと同じことで、非常にカッコ悪いことだと理解しなくてはいけない。

ちなみに良いうなじ、の定義はボクの管轄外なので、解説は止しておく。というか調べる気にもならない。

 

太ももはどう見られているか

 

男は太ももが大好きである。あらわになっていると確実に目がいく。ただそれが決め手になることはない。「ふとももが綺麗だから」という理由でその女性が好きになることはない。ただ確実に見ることは見る。そしてすぐに舐めまわす妄想に入る。これは男としての本能がそうさせるので批判するべきではない。

ふとももはお寿司で言うガリみたいなもので、ガリがウマいからと言って、その店が好きになるワケではない。しかし、ガリばっかり食うS君は「ガリがすべて」らしいので、ガリがウマい店に行くらしい。こんな奴は非常に少数なので、今回は勘定には入れない。というか入れたくない。

あと高校の時、剃り跡が残った太ももを頬につけ、ジョリジョリするのが好き、と言っていた変態がいたが、元気にしているのであろうか。日本のためにならないので、死んでいてくれることを心から望む。

 

まとめ

 

基本的に男性向けに書いているブログなので、「たまには女性向けに」と思って書いたら、こんなクズみたいな記事になってしまった。しかし、これは紛れもない真実なのである。多分。