「働きたくない」という熱い想いだけは誰にも負けない

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電車内のオッサンの席への執着は異常

電車って前に向かって座る席のパターンがあるでしょ。そこに座る。それはまあいい。

 

窓際の人が降りる。窓際が空く。ここで問題が発生する。

 

通路側の人が窓際にずれないのだ。

 

これをされると窓際に座るために通路側の人の前を通る必要性が出てくる。すんなりできれば良いが、通路側の人の膝スレスレは非常に通りにくい。通路側の人の荷物が多ければなおさらだ。

 

このブログでは度々出てくるが、こういう奴も大概オッサンである。オッサンはなぜ席を移動しないのか。お年寄りや妊婦に席を譲っている所も見たことがない。

 

オッサン(サラリーマン)の席への執着は相当なモンである。一度座ったが最後、ケツと椅子がアロンアルファでくっついているかのごとく、動かない。

 

椅子と同化してしまうんだろうか。横に動いても座れるのに、なぜ動かんのだ。窓際は寒いのか。それなら立ったらよろしい。皆密着してて温かいよ。若い女の子も近くにいるし。

 

会社でこんなに地位の高いオレは横にずれる必要はない。とでも思っているのか。そんなこと周りの人には関係がない。お前が社長であろうが、スーツを着たホームレスであろうが、横にずれないお前は等しくダメだ。

 

とにかく頑として動かんオッサンは理解できない。これで「若い奴はダメ」とか「もっと年上を尊敬しろ」なんて言ってんだから。

 

オッサンを一括りにして批判するのもどうかと思うが、あまりにオッサンの傍若無人ぶりが目立つので、ちょっと文句言ってみた。